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Dーエンザイムは、消化酵素+プロバイオティクスの安定した製品
Dーエンザイムは私達の体にとって重要な消化酵素とプロバイオティクス(良性細菌=乳酸菌など)が混和された製品です。D−エンザイムには、発酵穀類(タンパク質、炭水化物、脂質等の消化酵素を大量に含有)と、プロバイオティクス(腸内有用細菌=善玉菌=ビフィズス菌をはじめとする乳酸菌など)が安定した形で含まれています。
この製品の特徴は、4Life社独自の技術により、消化酵素とプロパイオティクスを安定させ、製造、保管する事が出切る様になった事です。この事によって、消化酵素やプロバイオティクスをひとつに混ぜ合わせ、冷蔵なしで長期間生存、安定した状態を保てる様になりました。
これまでこの消化酵素とプロバイオティクスの2つの物質は、その繊細な分子構造のために非常に短い時間しか混和並存する事ができませんでした。しかし、この4Life社のEnzy Guard-D(専売特許)という独自の技術により、酵素(エンザイム)とプロパイオティクスは製造と保管時における温度変化に耐えることができる様になり、室温で保管しても安定性を損なうことはありません。
D−エンザイムは、腸内の善玉菌の増加、体内のバクテリアバランスの回復、悪玉菌の有害な状態から腸内の保護を促します。また、増加した善玉菌は、体内の健全な酵素バランスを回復する助けにもなります。
ご存知ですか?
・腸内有用細菌(プロバイオティクス)の働きは、ロシア人科学者メチニコフの乳酸菌発酵食品の研究から始まり、21世紀の時代にいたるまで発展を遂げました。現在、その研究は日常のいたるところに応用され、私たちの食生活をより豊かなものにしています。
実は、約1兆個の免疫細胞の内、30%〜60%(個人差)の免疫細胞が腸管に集っています。体内最大の免疫器官は大腸です。腸内環境が健康なら全身が健康と言われるほど、大腸は非常に重要な器官です。
・酵素(エンザイム)とは、タンパク質を主成分とした物質で微生物から動・植物そして私たち人間に至る自然界のすべてに備わった神秘的な物です。すべての生命の体内で起こる化学反応はすべてこの酵素(エンザイム)が触媒しています。木の葉が紅葉するのも、食物が消化吸収され血となり肉となるのも、筋肉を動かしたり、呼吸をしたり、考え事をしたりするのも、酵素(エンザイム)のお陰です。また、炭水化物・タンパク質・脂肪も、ビタミン、ミネラル、ホルモンも、酵素(エンザイム)なしには何の働きもできません。
つまり私たち人間の生命活動は、数多くのエンザイムによって支えられています。消化吸収はもちろん、細胞が新しいものと入れ替わる新陳代謝も、体内に入った毒素を分解し解毒しているのもエンザイムの働きです。
そのため、エンザイムの量と活性度は、健康状態に大きく影響します。しかし、一生で作られる体内酵素の量には限りがあります。
酵素(エンザイム)については、これまでは酵素(エンザイム)の原料であるタンパク質を摂っていれば、体内で無尽蔵に作られるものとばかり考えられて来たので、全体的な栄養学の中ではそれほど重要視されて来ませんでした。
しかし近年、研究が進むにつれ、実は酵素(エンザイム)をつくる能力は一人一人遺伝子によって決まっていて、限界があるものだということがわかってきました。したがって、エンザイムを消耗しない生活とともに必要なことが、エンザイムを体内に取り入れることです。
それにつれ他の食品から、酵素(エンザイム)を、積極的に摂ることが奨励されております。しかし、酵素(エンザイム)は熱に弱いため、加熱したものでは変性してしまい、働きが失われてしまいます。そのため、食品から酵素(エンザイム)を得るためには、生で食べなければなりません。生で食品を食べられなければ、補助食品としての酵素(エンザイム)を使用して、体への負担を減らす必要があります。
主な成分:乳酸桿菌、ビフィズス菌、パパイヤ果実、チョウセンアザミ、微結晶セルロース、マルトデキストリン(遺伝子組換えでないトウモロコシ由来)、ビタミンC、微粒二酸化ケイ素(シリカ)、増粘剤(CMC-Na)、ステアリン酸
7種類の消化酵素:アミラーゼ、転化酵素、グルコアミラーゼ、プロテアーゼ、セルラーゼ、
リパーゼ、α・ガラクトシダーゼ
6種類の良性細菌(善玉菌)=(乳酸菌=ラクトバチルス菌+ビフィズス菌)+その他有用菌:
・ラクトバチルス菌(アシドフィルス菌、カセイ菌)
・ビフィズス菌(ビフィドバクテリウム・ビフィダム、ビフィドバクテリウム・ロンガム)
・ラクトパシラス・プランタリウム、ラクトパシラス・ロイテライ
お召し上がり方:D−エンザイムは、水またはぬるま湯で、通常は1日3〜6粒を目安にお召し上がりください。