2007年11月1日(木)から「トランスファーファクター」は、進化パワーアップされ
「トランスファーファクター・トライファクター」に変身しました(関連情報)。
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トランスファーファクターの最も豊富で安全な供給源は、牛の母乳と鶏卵
トランスファーファクターは、 ビタミンでもなく、 ミネラルでもなく、 ハーブでもありません。
それは、自然治癒力が詰まった
トランスファー因子です。 |
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| 専売特許製品(米国特許番号 6,468,534/6,866,868) |
母親の母乳から受け継がれるのは、生きる力です。
生まれてきた赤ちゃんが、健やかであるためには外敵から身を守るシステムが、身体に必要です。また無垢な赤ちゃんが、母親から母乳を受け取る行為、それは生きる力を受け継ぐことと言えるでしょう。
妊婦が出産後始めて赤ちゃんに分け与える初乳と呼ばれる母乳が、赤ちゃんが自然治癒力を身につける上で、非常に大切であることをご存知ですか?
母親は自らの生涯を通じて得た、身体の自然治癒力という防衛システムを、初乳という形で乳児に分け与えます。初乳は防衛機能カクテルとも言われ、その中に含まれる生命維持に必要な物質の一つをトランスファーファクターと呼びます。
現代社会の過度のストレス、環境汚染、栄養素の偏った食事、生活習慣病の低年齢化、様々な新たなウィルスの挑戦など、私たちをとりまく環境はますます深刻化しています。人類が、古代から母親の母乳を通して受け継いで来た自然治癒力の防衛システムは、それぞれの環境の中で直面するいろいろな脅威から身体を守る働きがあります。自然に営まれる自然治癒力と言う神秘が、私たちの身体を支えています。
しかし、その自然治癒力は加齢と共に衰えます。
4Lifeトランスファーファクターには、体内の神秘を支える、健康のための自然治癒力が生きています。
4Life社が独自の技術により開発した、パワーアップされたトランスファーファクターは、牛の母乳と鶏卵の両方から抽出された強力な組み合わせによるものです。トランスファーファクターの働きは、牛の母乳や鶏卵単体のみから抽出されたトランスファーファクターよりも、その両方を組み合わせた物の方が、より高い働きがあります。
トランスファーファクターを、従来の牛の母乳からのみ抽出するのではなく、無尽蔵に生産できる鶏卵からも抽出することに成功したことは、人類にとって計り知れない朗報と言えるでしょう。
トランスファーファクターは、自然から授けられる、健康を維持するための大切な情報をお伝えします。自然の恵みトランスファーファクター、日々の健康維持にお役立てください。
ご存知ですか?
・1949年、結核の研究をしていた米国のシャーウッド・ローレンス博士によってトランスファーファクターが発見されました。それ以来、総額4000万ドルもの費用をかけて様々な研究や報告が出版されて来ました。
・2004年6月25日、ユタ州サンディ発―The Journal of Immunology(ジャーナル・オブ・イミュノロジー)の2月号に掲載されたロックフェラー大学のクリスチャン・マンツ博士、ガイド・ファラッツォ博士によるそれぞれの報告書によると、「ナチュラルキラー細胞(NK細胞)は栄養と教育を必要としており、どの細胞が有害であるかという知識を、ナチュラルキラー細胞は生まれつき持っているわけではないということ、また、誕生後に教育された結果、様々な状況に適応した機能を持つ」と述べています。
トランスファーファクターは、ナチュラルキラー細胞を活性化させます。
新しい発見
1949年に発見されたトランスファーファクターよりもさらに小さい分子が身体に存在することは、以前から知られていました。
しかし科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠はつかんでいませんでした。
今日、フォーライフの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。
牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。そしてその分子が実に驚くべきパワーを持つことを確認したのです。(ナノ=超微細)
「ナノフラクション」とは、エアコンにたとえますと、温度を制御する「サーモスタット(温度をいつも一定に保つ制御装置)」のようなものです。
このことによって、これまでのトランスファーファクターより、さらにきめ細かく細部にわたり健康細胞に働くトランスファーファクターとして、いつもベストな自然治癒力をキープします。
新製品情報
2007年11月1日(木)から新しくなったトランスファーファクター製品を販売開始。
新製品は、上記「ナノフラクション」を加え、現在のトランスファーファクターをさらに進化させ、自然治癒力を「調整から微調整へ」と進化させたものです。
正式な製品名は「トランスファーファクター・トライファクター」と呼び、セカンドネームは「TFトライファクター」となります。従来のトランスファーファクター・プラスにも「TFトライファクター」を配合、セカンドネームは「TFプラス・トライファクター」となります。(新製品発表会の案内)
トライファクターのトライ(Tri)とは、3つと言う意味ですが、
@牛の母乳由来の、トランスファーファクター
A鶏の卵由来の、トランスファーファクター
B牛の母乳由来の、ナノフラクション
の、3つのファクター(因子)を意味し、この3つの組み合わせにより、細胞レベルで自然治癒力をさらに微調整、適切な対処が期待されます。
こんな方にお勧め
| ・何ならかの深刻な健康不安をかかえている方 |
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・お肌や細胞に活力を求める方 |
| ・何らかの手術後で気がめいってる方 |
・健康の維持や向上を目的とされている方 |
| ・すでに様々な健康食品を試された方 |
・身体のすみずみまで栄養素を補いたい方 |
| ・日常的にストレスの多い方 |
・毎日をもっとアクティブに快適に過ごしたい方 |
| ・日常的に長時間の仕事で忙しい方 |
・妊娠中、授乳中の方 |
| ・春先など憂鬱な季節と感じる方 |
・高齢者の方 |
| ・常日頃、健康に不安を感じている方 |
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主な成分:牛の母乳から抽出したトランスファーファクター、
鶏卵から抽出したトランスファーファクター
牛の母乳由来のナノフラクション
マルトデキストリン(遺伝子組み換えで無いトウモロコシ由来)、ゼラチン
お召し上がり方:通常は、水またはぬるま湯で、1日2粒を目安にお召し上がりください。
稀に私(トランスファーファクター)を、「トランスファー」とか「トランスファクター」、「ファクター」と言い間違える者たちがいる。目くじらを立てるほどのものではないが、一抹のさみしさはある。私の名は、確かに日本人には、いかにも言いづらく覚えづらい呼び名だ。だからと言って・・・。
トランスファー(移動)やファクター(因子)はまだしも、トランスファクターなるものは、何のことやらさっぱり意味不明だ。しかしこれが言い得て妙である。なんでも縮めてしまう日本ならではの巧みさか。違和感がない。似て非なる曖昧模糊なトランスファクターという造語(?)、結構しっくりするから不思議だ。
・実は私、トランスファーファクターは、4Life社の製品名ではあるが、誰でもが使用できる成分名でもある。したがって商標登録などで、他者に独占的に使用禁止を宣言することはできない。トランスファーファクターの、牛の母乳から抽出する方法の特許が切れたこともあって、他社からも「トランスファーファクター」の製品名で売られるようになった。これは悪いことばかりではない。パイオニアとしての4Life社の私としては、トランスファーファクターという成分名が、早くポピュラーになることを願うからだ。
トランスファーファクターは、哺乳類の初乳や鳥類の卵からも抽出することができ、それぞれのトランスファーファクターは、いずれも種を超えて使用できる。私、4Life社トランスファーファクターは、牛の初乳と鶏卵から抽出されたトランスファーファクターの組み合わせによるものだ。パイオニアとしての私は、変革、進歩と言った変身願望も人一倍強い。この変身は、最強で当分ゆるぎない。
私を知るある人が、私を「自然界からの最後のプレゼント」と過大な賛辞を送ってくれた。気恥ずかしい限りではあるが、期待にたがわぬよう、愛を込めて責任を全うするつもりだ。
・2007年11月1日から私は大変身した。「トランスファーファクター・トライファクター」と舌をかみそうな名前に変わる。でも心配ご無用。これからは「TFトライファクター」もしくは「トライファクター(3つの因子)」と呼んでいただければ結構。「トライファクター」と呼んでいただければ、私は、「はい」と答える。
もちろん今まで通り、「トランスファーファクター」「トランスファクター」「トランスファー」「ファクター」と呼ばれても、やはり私は、「はい」と答えるつもりだ。目くじらを立てるほどのものではない。「どうも、どうも」曖昧(ファジー)こそが信条ではないか・・・(笑ってねっ)