トランスファーファクターとは?

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パワーアップされたトランスファーファクターとは、牛の母乳から抽出したトランスファーファクターと
鶏卵から抽出したトランスファーファクターとの混合によって、提供しています。

 2000/12/10 up 
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トランスファーファクターとは?

体内環境を「直す」
ハーブでも
ビタミンでも
ミネラルでも無く、
自然治癒力が詰まったサプリメント!

自然治癒力そのものを、
口から直接食べることの出来る
恵みのサプリメントを、
みなさん!
ご存知ですか?

それは、トランスファーファクターです!
トランスファーファクター製品なら4Life健美人
専売特許製品(米国特許番号 6,468,534/6,866,868)
トランスファーファクターとは
「移転因子」と訳されますが、果たして何を移転・伝達するのでしょう?
妊婦が出産後始めて赤ちゃんに分け与える初乳と呼ばれる母乳が、赤ちゃんが自然治癒力を身につける上で、非常に大切であることをご存知ですか?
母親は自らの生涯を通じて得た、身体の自然治癒力という防衛システムを、初乳という形で乳児に分け与えます。初乳は免疫の防衛機能カクテルとも言われ、その中に含まれる生命維持に必要な物質の一つをトランスファーファクターと呼びます。
そして、トランスファーファクターは、あなたの身体に存在する分子でもあり、どのように健康を維持するのかについて、あなたの身体を教育する物質でもあります。
(参考:トランスファーファクター研究所)

現代社会の過度のストレス、環境汚染、栄養素の偏った食事、生活習慣病の低年齢化、様々な新たなウィルスの挑戦など、私たちをとりまく環境はますます深刻化しています。人類が、古代から母親の母乳を通して受け継いで来た自然治癒力の防衛システムは、それぞれの環境の中で直面するいろいろな脅威から身体を守る働きがあります。自然に営まれる自然治癒力と言う神秘が、私たちの身体を支えています。
現に、自然治癒力のバランスが崩れると、がんやアレルギー(花粉症など)といった様々な厄介な症状を引き起こします。

また、その自然治癒力は加齢と共に衰えます
トランスファーファクターには、体内の神秘を支える、健康のための自然治癒力が生きています。
がんやアレルギーに、トランスファーファクター! トランスファーファクターは、最近、米国の様々なメディアに取り上げられています。中でも、健康関連の雑誌などに、頻繁に紹介されるようになりました。

例えば、米国の「total health(トータルヘルス)」マガジンに掲載された、Lyle Hurd(ライル・ハード)編集員の、下記の記事は、一読する価値大です。

※下記のページをご参照下さい。

 トランスファーファクターと免疫学から見た健康
がんに、トランスファーファクタープラス!


  • トランスファーファクターの歴史

年度 内容
1949年〜現在
トランスファーファクターの研究に、4,400億円以上の資金が投入され、臨床研究や科学論文などが3,500件以上報告。
1949年
米国のシヤーウッド・ローレンス博士は、結核の研究中に献血者の血液の中に受血者に受け渡す有益な因子があることを発見。
この物質をトランスファーファクター (transferfacter=免疫因子) と命名。
1989年
米国のゲイリー・ウィルソン博士とグレッグ・パドック博士の研究により、牛の初乳からトランスファーファクターの抽出処理方法が開発され、濃縮フォームが完成。4Life社はその特許権を取得。
1998年
4Life社によって、トランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスを製品化。
2002年
4Life社によって、卵と非哺乳動物を原料とした、「ターゲテット・トランスファーファクター」の国際専売特許を取得。
2004年
4Life社によって、牛の初乳と鶏卵から抽出したトランスファーファクターを混合させ、パワーアップされたトランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスを製品化。
2007年
新製品情報
4Life社によって、牛の初乳と鶏卵から抽出したトランスファーファクターを混合、加えて牛の母乳由来のナノフラクションを配合、さらにパワーアップ進化した「トランスファーファクター・トライファクター」と「トランスファーファクタープラス・トライファクター」を製品化。
新しい発見

1949年に発見されたトランスファーファクターよりもさらに小さい分子が身体に存在することは、以前から知られていました。
しかし科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠はつかんでいませんでした。

今日、フォーライフの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。
牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子をナノフラクションと名付けました。そしてその分子が実に驚くべきパワーを持つことを確認したのです。(ナノ=超微細)

ナノフラクションとは、エアコンにたとえますと、温度を制御する「サーモスタット(温度をいつも一定に保つ制御装置)」のようなものです。

このことによって、これまでのトランスファーファクターより、さらにきめ細かく細部にわたり健康細胞に働くトランスファーファクターとして、いつもベストな自然治癒力をキープします。

4Life研究開発部副社長、Dr.マッカーズランド博士
TFトライファクター(ナノフラクション入り)



ついに、競合他社によるトランスファーファクター製品が登場!
4Life社の牛の母乳から抽出したトランスファーファクター製造の独自技術の期限が、2006年には切れるのをみこして、ぼつぼつ、競合他社によるトランスファーファクター製品が新登場です。しかし、そのことによって、広く「トランスファーファクター」という言葉が広がるのも確実です。約100年前に登場した「ビタミン」、「アガリクス」や「ハーブ」という言葉が出現した当時は、一般的には「????」という感じでしたが、今や健康を指向する人で「ビタミン」、「アガリクス」、「ハーブ」、「アロマ」などを知らないと言う人はいないでしょう。

トランスファーファクター製品の品質に絶対的な自信を持つ4Life社としては、むしろライバル社の追従は喜ばしい現象です。「トランスファーファクター」という言葉が、日本の医療現場で読まれている『今日の治療薬2004 解説と便覧』の「2.抗ウィルス薬と抗ウィルス療法薬」の項に、抗ウィルス療法薬として、非医薬品であるにもかかわらずトランスファーファクター(TF)が、P.85の表にも掲載されているように、これ自体は成分名であり、4Life社の独占的製品名ではありません。ですので、「ビタミン」と言う成分名を商標登録できないように、「トランスファーファクター」そのものを4Life社が独占することはできません。むしろ、先にあげたとおり、アガリクスやハーブのように、「トランスファーファクター」は一般用語として日常生活に取り入れられたい言葉です。

4Life社は、新たに鶏卵から抽出したトランスファーファクターと、先にあげた牛の母乳から抽出したトランスファーファクターとの混合によって、ご存知のようにパワーアップされたトランスファーファクターを提供しています。この抽出方法および同質の製品を他社が製造販売することは出来ません。もちろんそれでも類似品は出まわるでしょう。しかし、トランスファーファクター製品の先駆的リーダーとしての自信は揺るぎなく、競合他社によるトランスファーファクターの製造・販売・宣伝は、歓迎こそすれ、誹謗中傷の対象ではありません。

例えば、海外旅行で同じものを食べてもコレラに感染し重い症状を発症する人、感染しても軽くてすむ人、まったく発症しない人がいるのは何故でしょう?
通常健康な人は、コレラ菌が体内に入っても、白血球内にあるマクロファージや顆粒球、NK細胞、T細胞、B細胞などの免疫系が正しく働き、コレラ菌を排除して悪化させないようにしてくれます。しかし、免疫系のバランスが崩れている人は、コレラに感染してしまいます。これはそれぞれの人が持っている生命力、自然治癒力の強さの差によるものです。私たちにはもともと常に健康であろうとする働きがあるのですが、ストレスや何らかの理由で、免疫バランスが崩れている人も多くいるのが現状です。

では、この生命力、自然治癒力を強くして病気になりにくい丈夫な体を作ってくれるものは何でしょう?
それは、「食品の力」を抜きには考えられません。丈夫な体を作る上で、「食品の力」は最も重要な要素です。

食品は昔から「医食同源」「薬食同源」と言われてきました。食品は単に栄養を摂取するためのものではなく、病気を予防したり、偏った体調を元に戻すためのものでもあります。
一方、これまでの栄養学は、栄養素(タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維など)にのみ視点を当ていました。しかし、それは食品の一面しか見ていない考え方です。例えばワサビの殺菌作用、スイカの利尿作用、緑茶の覚醒作用などがあることは昔から知られてきました。また食品には、体を温めるか体を冷やすか、体に水分を留めるか水分を排出するか、新陳代謝を促進するか抑制するかなど、それぞれの性質もあります。
このように食品には生理機能を調整し、生命力を豊かにさせるという重要な働きがあり、またそれぞれの様々な性質が、私たちの健康の生命力、自然治癒力を整え、健康を維持するための土台を作ってくれます。

しかしそれらの食品を日々バランスよく食べるのは、現実的には大変難しい問題があります。そこで考慮されるのが、栄養補助食品です。
栄養補助食品は、積極的に健康を志向し、私たちの生命力を養うことを目的として食べたり飲んだりするものです。栄養補助食品は、健康になるために生活習慣、特になにかと不足しがちな食生活を補い改善するために役立つ食品です。
つまり、栄養補助食品は体内環境を「直す」ものと言えるでしょう。積極的に体内環境を整えることによって、自らが備わっている自分の生命力、自然治癒力を高めてくれるものです。そのことによって、病気にかかりにくい体質、病気が治りやすい体質を作ることができます。

中でも私たちが提案するトランスファーファクターは、体内の環境を積極的に整え、本来その人が持っている生命力を充実させ、自然治癒力を高めてくれる製品です。試してみる価値はあります。


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